Photoblog 2021.4.12 - 2021.9.21 MCFラボでふと浮かんだ雑感を画像と共にお届けします 060 すべて充電よし!今回2本追加で買いました。いつでもフル充電状態の明るいヘッドライトで当たりを待つようにしています。2021.9.21 059 (058の続き)管付きチヌ11号に近いサイズです。活性が高い時期はこの太軸が安心してやりとりできます。2021.9.20 058 滅多に行かない店で見つけました。もう鈎を買わないと自分に誓ったのについ(笑)Black Carpに安心して使える鈎です。2021.9.20 057 観葉植物を増やしました。この壁の空間を埋めるのにちょうどよい植物をずっと探していました。ゆっくり成長して欲しいです。2021.9.21 056 Black Carpの仕掛け準備良し!長年愛用している、がまかつ管付きチヌ12号。世の中の状況がどうなるかわかりませんが、準備は万全に。2021.9.10 055 夜景撮影の必需品です。リモートスイッチ、いわゆるレリーズボタンです。露光時間が長い時、本体に触れずにシャッターを操作します。2021.9.9 054 もうすぐ10年になります。多い時は1日に数百枚の撮影をしましたが、コロナ禍で出番が激減。さすがにそろそろ退役かな?2021.9.8 053 (052の続き)下の写真の商品に付いているタグです。学生の時、山好きの友人に勧められてこのブランドと出会いました。2021.9.7 052 (051の続き)そうして選んだのがこれです。カメラがツバにに当たらない帽子を探していたら、これに辿り着きました。2021.9.6 051 何のためらいもなくこっちを選びました。同じような商品があった時、最終的には信頼性で選ぶ。これがブランド力なのでしょうね。2021.9.5 050 ラボ用のシャーペンです。筆圧が高いので0.9mmはとても安心して使うことができます。1960年代はこの太さが主流だったそうです。2021.6.6 049 Victorinoxのトレードマーク、クロス&シールド。つまりスイス国旗とそれを守る盾です。スイスアーミーナイフとして有名です。2021.6.5 048 シャープナーに付いていました。047のケースに見慣れないマーク。Original Ceramic・Made in European Union。2021.6.4 047 MADE IN GERMANYです。VICTORINOXのシャープナーは、上手に使うとナイフが怖くなるほどの切れ味に仕上がります。2021.6.3 046 取説の文字が見えません(笑) 久々に取説を開いてメンテでもと思い立ちましたが、20年の時の流れは、視力を大きく低下させました。2021.6.2 045 鈎先を置いているのはタガヤサンという木材です。別名「鉄刀木」と呼ばれるほど硬く、比重は約0.8。木材としてはとても重い性質です。2021.5.8 044 Black Carpの仕掛けです。霞ヶ浦・北浦ではワイヤーを使わなくても十分に戦えます。その代わり徹底してシンプルにこだわります。2021.5.7 043 鈎の棚卸しをしました。釣り場に持っていくのは別にしてこれだけありました。500本は超えていますが、使いきれなくもないかな?2021.5.6 042 延べ竿には繊細な美が宿っています。今日からラボのインテリアに仲間入り。この竿に似合うフィールドが見つかるといいなぁ。2021.5.5 041 本当にも〜、困ったものです。鯉釣りを初めて間もない頃に買った鈎の在庫です。これ以上は出てこないことを祈ります。2021.5.4 040 随分前に作ったグッズです。全部配ったと思っていたらまだ残っていたんですね。ラボのインテリアに仲間入りさせます。2021.4.29 039 またこんなに出てきました。古い道具箱を開けたらこの状態。見えるように管理しないといけませんね。一生鈎を買わずに済みそうです。2021.4.28 038 これで玉網を編んでいた時がありました。最近は釣具屋で見かけることがなくなりましたね。網針と書いてアバリと読みます。2021.4.27 037 父の形見です。最後に釣りに行ったのは秋田の海でキス釣りでした。一生の思い出です。親孝行したいときに親はなし。2021.4.26 036 また浮釣りしようかなぁ。長いこと一発大物釣りばかりしているので、コンスタントに楽しめる釣りにも魅力を感じます。2021.4.25 035 鯉釣りの原点です。息子が小学校に入った頃に二人で始めた鯉釣り。近所の釣具屋で買って付けた鈴が道具箱に残っていました。2021.4.24 034 準備よし!と言ってもまだ出発するわけではありません(笑)ロッドを収納完了。あとは週末に天気が良いのを祈るだけです。2021.4.15 033 手作り感満載の電気基板実装です。デメリットは振動に弱いこと。常時クルマに積んでおくのは避けた方がよいですね。2021.4.14 032 写真家の本はそのままインテリアになります。シーズン中はラボの棚が空き気味になるのでこんな感じにディスプレイしています。2021.4.13 031 名古屋天秤も出番がありません。タニシ餌が流行し始めの頃に使っていましたが、今はこれがなくても絡まないように工夫しています。2021.4.12 Latest 4 3 2 1 Past 前のページへ 次のページへ