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釣りノート
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Photoblog

2021.2.21 - 2021.4.11
MCFラボでふと浮かんだ雑感を画像と共にお届けします

030 アメナマの出現で出番がなくなりました。以前の北浦は至る所にウキ釣りスポットがあって楽しかったのに・・・2021.4.11

029 シーズンインを前に主要タックルがここを去りました。季節ごとにラボの模様替えを楽しむことにします。2021.4.10

028 数年前、多摩川の自転車釣行に使っていました。今は出番がなくなり、収納BOXとしてラボで活躍しています。ゆとりの容量です。2021.4.9

027 カメラのミニトライポッドです。荒川と隅田川で集合写真をずっと撮り続けてくれました。脚は8段で28cmから113cm。2021.4.8

026 ロッドのニットカバーです。振出石鯛竿を買って以来ずっとこれです。でも最新の石鯛竿はラージガイドなので使えません。2021.4.7

025 昔の思い出です。地鶏オヤジさんと出会った頃、霞ヶ浦で釣りをしながら型に流し込んで作った中通し錘です。もうすぐ20年かな?2021.4.6

024 変わらない安心感があります。色んなキャリアを使いましたが、いつも変わらずiCloudが寄り添ってくれました。2021.4.5

023 耐久性と信頼性を維持できる秘訣は、完成度の高い部品と古典的な基板実装。部品交換してオーバーホールを可能にしています。2021.3.26

022 釣り具を引っ張り出すと何個か出てくるマルチツール。どのツールも毎年メンテしてハサミとナイフの切れ味を維持しています。2021.3.25

021 35年以上私の手元にあります。日本の精密加工の基盤とも言えるメーカー。いいものは何年経っても精密であり続けます。2021.3.23

020 少数精鋭で創業した新会社が「新しく鋭くクサビを打ち込む」という気概で商品を送り出す。それが商品名の由来だそうです。2021.3.22

019 キーキー鳴るので潤滑オイルを初注入!ってキミはいつからウチに?ひょっとして10年以上経つ?重要なわりに地味な存在。2021.3.20

018 鯉釣りを始めた頃に買いましたが今は出番がありません。この重さで楽しんでいた頃の方がエキサイティングだったかも。2021.3.19

017 開設当初は11MB、今は動画抜きで2.7GBになったMCFのファイルサイズ。バックアップはCDから外部HDに変わりました。2021.3.17

016 もしかして国内最初のヘアリグの紹介かも?1999年マルキュー「鯉釣り事典」の中で武石さんが紹介した芋ヨウカン仕掛けです。2021.3.16

015 1999年東京ビッグサイトの国際つり博で配られた冊子。全国鯉釣りダービーが盛り上がった団子餌の黄金時代。監修がレジェンド!2021.3.15

014 昔の話です。「ステンレス製のハンドメイドだから宣伝して」って言われたって、千円じゃ誰も買いませんよ社長(笑)2021.3.13

013 王室御用達に使用が認められる紋章です。中央の王冠と盾の左右にライオン。ヨーロッパの紋章は歴史や文化が反映されるそうです。2021.3.10

012 ABU7000シリーズに付属していたボルト・ナットが棚の転倒防止にぴったり。これはリールをロッドに固定するためのネジです。2021.3.9

011 高級かどうかじゃなくて、職人さんの誠実さが伝わってくる製品が好きです。このメーカーの製品は名バイプレイヤー!2021.3.8

010 仕掛けの結び目は最少にしています。これに道糸・ハリス・錘を繋げて、+50kgでも安心して格闘できます。心配なのは体力の方。2021.3.7

009 かつてこれを持って田んぼをうろついていたことがありました。長い間出番がないので汚れ切った網を外しました。2021.3.6

008 キャスティングがとても少ない釣りなので、ブレーキウェイトを交換したことがありません。いや、中古リールで一度あったかな?2021.3.5

007 今時の日本に永久保証をしてくれる奇特なメーカーがあるなんて。私はそんな製品に絶対的な信頼を寄せています。2021.3.4

006 鯉用と青魚用です。これくらい丈夫じゃないと、青魚の強烈な首振りで簡単に伸ばされるか折られます。2021.3.3

005 はりのメッキは重要です。はり先に明らかな異常がない限り私は研がない派です。あなたはどっち派?2021.2.28

004 良いものを長く使う文化をもっと見直すべきだと思うんですが。これは私を20年間支えてくれている相棒です。2021.2.28

003 ちょっと待ってください!!捨てるのは!ほんの少し手を加えるだけでそれはインテリアになりませんか?2021.2.27

002 ラボにある3灯式のフロアランプ。これひとつでライティングのバリエーションが驚くほど広がります。2021.2.27

001 日本の工芸品はヨーロッパの芸術大国に歓迎されることでしょう。工業製品で満足している文化では到底理解できない。2021.2.21

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